雲仙市瑞穂町

島原半島の北部、吾妻岳の北に広がる扇状地に位置しています。 瑞穂町の由来については合併時に稲穂が豊かに実る瑞穂の国にちなんだらしい。

 雲仙市の北東部に位置し、農業が基幹産業で雲仙岳から有明海に向かって緩やかに傾斜する半扇形に広がった畑作地帯と、西郷デルタに代表される海岸部の水田地帯に分けられます。

岩戸神社

長ア県の新観光百選。

杉峰城跡

千々石氏の根拠地であったが現在は釜蓋城跡公園として整備されています。

大河城跡

樹齢なんと450年の大いちょう。